Designer in World from Nagoya (デザイナーピース)

名市大の修士(芸術工学)の僕がデザインしたデジタル映像商品とデザイン商品(視覚系)を紹介し、観てもらいます。今の新しい世界的なデザインを広め、オファーを得ます。
イメージあふれる夏 カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門出品
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    イメージあふれる夏が2015年度 カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門出品しました。
    是非、カンヌの審査に通りたいですね。

    これを機会に映画を見てくれる人が増えればいいです。

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    05:53 | - | comments(0) | trackbacks(0)|
    イメージあふれる夏 公開ホームページ 公開
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      イメージあふれる夏の公開ホーウページでイメージあふれる夏が買えるようになりました。

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      2015年度 カンヌ映画祭シネフォンダシオン部門 出品作品
      第26回 東京国際映画祭 日本映画・ある視点部門 出品作品
      Kazuya Imai(名古屋市立大学大学院 ncu・芸術工学修士/日本デザイン協会会員)監督デビュー作
      Kazuya Imaiセルフプロデュース作品

      <スタッフ>
      撮影:鈴木チェチョ(フリー)
      証明:小柳崇矩(ncu)
      音声:松本直也(ncu)

      <キャスト>
      ナツ樹 :松木俊道(アーチェリー世界大会出場/ロマネプロモーション所属)
      イチロー:北啓司(ヒューマンアカデミー大阪校)
      綾 :青山花織(ジョリー・ロジャー所属)

      音楽:Kazuya Imai
      オリジナルテーマソング
      春季「優しい光」

      挿入歌
      中村一義、100s(CD音源/JRC・著作権あり)
      05:50 | 映像 | comments(0) | trackbacks(0)|
      Kazuya Imai 新作『東京(仮題)』キャスト募集
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        Kazuya Imai 新作『東京(仮題)』のキャストを募集します。
        以下応募概要。

        <Kazuya Imai 新作『東京(仮題)』キャスト募集>

        <作品イメージ・セリフ>
        「映像を撮らせてくれないか?」

        「東京はどうなの?」

        <テーマ>
        東京から旅行に来た若者を撮りながら、ときどき自分も撮影する。
        東京への郷愁を描く。

        <コンセプト>
        都会から遠くはなれた出身地にいる映像ディレクターの東京への郷愁を即興でセミフィクションとして描く。
        東京から遠くはなれた場所で集約的な制作活動である映像制作は成り立つのか?
        フィクションであるが、アートの視点を織り交ぜ、新しいHDデジタルビデオカメラを実験的に用い、現実を織り交ぜ、即興的に東京の若者と地方出身の映像ディレクターの出会いを描く。
        ネットも題材に盛り込み、地方でも映像制作ができ、クリエイター活動ができ、東京と変わらない映像制作ができるが、そこに実際の東京の若者が来て、映像ディレクターと出会い、刺激が生まれる、新しい息吹を描く。

        <テーマ曲(作品のイメージとなる曲)>
        Camvas 「キミマチスカイ」
        luki 「東京」

        <企画抜粋>
        東京の若者二人男女の友達が高山の街を観光している。

        映画ディレクターのKが映像の編集をしている。

        カメラで街中を撮影している。被写体となる人物はいないようだ。

        映像ディレクターのKが東京から来た若者と出会い、撮らしてくれと言う。

        <主人公>
        映像ディレクター
        東京の若者 男 大学のクリエイターコースに通う 20才
        東京の若者 女 大学のクリエイターコースに通う 20才

        ・東京の若者 男性 イメージ  素直で明るく、クリエイティビティーがある 大学のクリエイターコースに通う 演技に興味がある 高山に旅行に来たいと想っていた
        ・東京の若者 女性 イメージ  人なつこく、クリエイティビティーがある 大学のクリエイターコースに通う演技に興味がある 高山に旅行に来たいと想っていた

        <募集>
        東京在住の若者で18才〜30才くらいまで 主人公のイメージ合っている 男性1名 女性1名
        20才くらいの東京の若者を演じてもらう。

        <映像舞台・撮影場所>
        岐阜県高山市 市街地など

        <撮影日程>
        2月上旬・3日間程度

        <費用>
        交通費、食費支給

        <応募方法>
        下記をメールしてください。
        メールアドレル
        kazuimjp@yahoo.co.jp

        ・氏名
        ・住所
        ・年齢
        ・メールアドレス
        ・出身学校・コース名
        ・職業
        ・写真3枚 顔写真 2枚 全身1枚
        ・自己紹介、アピール
        ・今回の役を自分なりにどのように演じてみたいか?イメージを書いて下さい。

        <応募期限>
        1月31日(土)

        <ディレクター・Kazuya Imaiプロフィール・作品>
        名古屋市立大学大学院修了
        芸術工学修士・日本デザイン協会会員
        大学院で修了制作としてイメージあふれる夏を企画・プロデュース・監督する。映像制作・プロモーションに関わるパート20パート以上を一人でこなし、作品を仕上げ、上映する。

        イメージあふれる夏・ホームページ
        http://summer-image.com
        Vimeoプロフィール・作品
        https://vimeo.com/user16055674
        YouTube作品
        https://www.youtube.com/user/kazunagoya2010/videos
        16:00 | 映像 | comments(0) | trackbacks(0)|
        オールデジタルムービー イメージあふれる夏・予告編 春季「優しい光」
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          明けましておめでとうございます!
          予告編を新しく制作しました。

          チップして下さい!よろしくお願いします。
          04:59 | 映像 | comments(0) | trackbacks(0)|
          大晦日ですね
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            今年を振り返るといろいろありましたが、12月の最後の追い込みがすごかった。

            MacのOSをマーヴェリックにしたり、パソコンを整理して、ハッキング対策をしたり、またまたネット上の情報をKazuya Imaiで整理したり、迷惑メールなどの、迷惑対策をやったり、サイトをやめたり、新しく始めたりしました。

            こういうことを、ものすごく凝縮された時間の中で、速くやったりして、パソコンとネットにイノベーション、革新をもたらせれたと想います。

            ITとITの中のものすごく速い時間、技術革新を想いました。

            ITは少し昔でも7倍の速さで時間が経つと言われていたが、普通の人の仕事より7倍のスピードでパソコン、仕事がされているようだ。

            僕はもう少し考えて、これに、google+などにおける拡散、サーチされることや、ホームページのサーチエンジンにおけるSEOを掛け合わせたら、普通の人の普通の仕事の何倍の仕事や効率になるかと想った。
            誰か計算してほしい。

            それで今日は、今年最後の日ですが、もうすこし、パソコンの整理と掃除みたいなことをしたいと想います。

            来年もよろしくお願いします。

            2014.12.31
            Kazuya Imai
            06:23 | - | comments(0) | trackbacks(0)|